開発チームへのリリース連絡
Casualお疲れさまです えっと QAのチェックがまだ終わってないので 今日のリリースは明日の 午後 じゃなくて 午前11時にずらします あと その 誰かステージングで決済フローを見てもらえますか ログインしたあとにエラーが出てるっぽいです
お疲れさまです。QAのチェックがまだ終わってないので、今日のリリースは明日の午前11時にずらします。
誰かステージングで決済フローを見てもらえますか?ログインしたあとにエラーが出てるっぽいです。
ふつうの音声入力では、「えっと」や言い直しがそのまま残り、「以外」が「意外」になり、話し言葉のままでは取引先に送れません。Lipoなら、いつもどおり話すだけ。カーソルのある場所に整った日本語が入ります。英語に翻訳して書き出すこともできます。
クレジットカードの登録は不要です。 macOS 15.2以降で使えます。お使いのMacですぐに使えます。
話している間、Lipoが聞き取ります。話し終えると、いま開いているアプリのカーソル位置に、整った文章が一度に入ります。
メール、チャット、ドキュメント、フォーム、コードエディタ。文字を入力できる場所なら、どこでも使えます。
一度押したら、あとはいつものペースで話すだけ。Hold to talkをオンにすれば、ショートカットを押している間だけ録音することもできます。
コピーもペーストも必要ありません。Lipoが言葉を整えて、そのまま入力します。
動画は英語ですが、日本語でもまったく同じように使えます。
最初から整った文章で話せる人はいません。Lipoは「えっと」や言い直しを取り除き、句読点を補い、相手に合わせて文章を整えます。例を切り替えて、場面ごとの仕上がりを見てみてください。
お疲れさまです えっと QAのチェックがまだ終わってないので 今日のリリースは明日の 午後 じゃなくて 午前11時にずらします あと その 誰かステージングで決済フローを見てもらえますか ログインしたあとにエラーが出てるっぽいです
お疲れさまです。QAのチェックがまだ終わってないので、今日のリリースは明日の午前11時にずらします。
誰かステージングで決済フローを見てもらえますか?ログインしたあとにエラーが出てるっぽいです。
田中様 いつもお世話になっております えっと ロゴの2案目を送りました あの いただいたフィードバックをもとに色を少し明るくして フォントも変えてます で その ほかに修正があれば言ってください 請求書は納品のときに送ります よろしくお願いいたします 山本
田中様
いつもお世話になっております。ロゴの第2案をお送りしました。いただいたフィードバックをもとに、色を少し明るくし、フォントも変更しております。ほかに修正点がございましたら、お知らせください。請求書は納品時にお送りいたします。
よろしくお願いいたします。
山本
えっと 料金カードの間の余白をもうちょっと広げて ボタンの角丸ももう少し大きくして あー モバイルではカードを縦に並べて で そのあとエージェンツドットエムディーにスペーシングは全部テイルウィンドのスケールを使うって書いといて あ そうだ 終わる前に一回ビルド回しといて
料金カードの間の余白をもうちょっと広げて、ボタンの角丸ももう少し大きくして。モバイルではカードを縦に並べて。
そのあと、AGENTS.mdに、スペーシングは全部Tailwindのスケールを使うって書いといて。終わる前に一回ビルド回しといて。
明日やることをメモしておこう えっと まず 午前中にクライアントとの打ち合わせ それから 請求書を送る で 午後はLPのコピーを仕上げる あと最後に 夜にポートフォリオに新しい作品を追加する
明日やることをメモしておこう:
1. 午前中にクライアントとの打ち合わせ
2. 請求書を送る
3. 午後はLPのコピーを仕上げる
4. 夜にポートフォリオに新しい作品を追加する
サラさん こんにちは えっと ファイル受け取りました ありがとうございます トップページのデザインは明日までに送れます ただ その 下層ページはあと2日かかります コンテンツがまだ全部そろっていないので あの 残りのコンテンツを今日中にいただければ 金曜までに全部仕上げられます 請求書は納品後にお送りします
Hi Sarah,
Thank you, I have received the files. I can send you the homepage design by tomorrow. The inner pages will need two more days, as I do not have all the content yet.
If you can share the rest of the content today, I can finish the whole project by Friday. I will send the invoice once the work is done.
キーボード入力は、1分間に30〜40語(wpm)ほどが一般的です。話せば、1分間に120語以上。つまり3〜4倍の速さで、1週間では何時間もの差になります。
自分のタイピング速度と時給を入れて、浮いた時間にどれだけの価値があるか確かめてみてください。
同じ内容でも、友だちへの気軽なメッセージにするか、クライアントへのきちんとしたメールにするか。選ぶのはあなたです。
アプリごとにモードを決めておくこともできます。MailではFormal、MessagesではCasual、というように。
英語のメールを書くたびに、手が止まっていませんか?頭に浮かんだことは、日本語のまま話してください。Lipoが英語の文章に仕上げるので、相手には読みやすい英語で届きます。
翻訳サイトを開いて、コピーして、貼り付けて。その繰り返しはもう必要ありません。海外のクライアントへのメールでも、AIツールへのプロンプトでも、日本語で話すだけで英語の文章ができあがります。ショートカットを2つ用意して、ひとつは日本語、もうひとつは英語、という使い方もできます。英語だけでなく、Lipoが対応する50+言語のどれにでも翻訳できます。
話しながら翻訳できるMacの音声入力アプリは、Lipoだけです。ほかのアプリは、話したことを書き起こすだけ。翻訳は自分でやるしかありません。
4つの小さなツールを行ったり来たりしているうちに、1日の時間はどんどん消えていきます。スクリーンショット、カスタム辞書、Visual Brief、クリップボード履歴。どれもLipoの中にあって、いつものショートカットの延長で使えます。
AIに画面を見せたいだけなのに、画像を保存して、フォルダを探して、ドラッグして。そんな手間はもういりません。話しながら画面の一部を撮れば、入力中の言葉と一緒に画像もそのまま添付されます。
音声入力をしていないときも、メニューバーから撮れます。矢印やハイライトを入れ、見せたくない部分はぼかしで隠せます。別の編集アプリを開く必要はありません。
同じ名前を毎日手で直すのは、もう終わりにしましょう。自分の名前、会社名、取引先、ブランド名、地名。一度辞書に登録すれば、次からはLipoが正しく書きます。
見せればすぐ伝わることを、長々と文章で説明していませんか?画面を録画しながら、変えたいところを声で説明するだけ。Lipoが整理されたプロンプトを書いて、Claude、ChatGPT、Cursorにそのまま送ります。
30分前にコピーしたあの文章、もう一度使いたくなったことはありませんか?Lipoが残しておくので、探す必要はありません。いつでもオフにでき、オフにすれば履歴は消えます。保存先はあなたのMacの中で、サーバーではありません。
Pro Plusは7日間の無料トライアル付きで、クレジットカードの登録は不要です。Pro Starterは、お申し込みと同時に料金が発生します。
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言語、プライバシー、アクセス権限について。ここで解決しない場合は、お問い合わせページからご連絡ください。必ずお返事します。
はい。Lipoがいちばん得意なのは標準的な日本語で、「以外」と「意外」のような同音異義語も文脈に合わせて変換します。地方のアクセントで話しても多くの場合うまく書き起こせますが、方言色の強い言葉は、話したとおりに書かれないことがあります。
日本語の会話に混ざった英語の単語は、「ミーティング」「クライアント」のようにカタカナで書かれます。アプリ名、ファイル名、コマンド、技術用語はアルファベットのまま残ります。
できます。Translationで、話す言語とLipoが書き出す言語を設定してください。あとは日本語で話すだけで英語の文章ができあがるので、海外のクライアントやAIツールにそのまま送れます。
翻訳を常にオンにせず、別のショートカットに割り当てることもできます。いつものショートカットでは日本語、翻訳用のショートカットでは英語が入力されます。
日本語と英語を含む50+言語に対応しています。韓国語、中国語、スペイン語、フランス語、ヒンディー語、アラビア語なども使えます。どちらのプランでも全言語を利用でき、翻訳も両方のプランに含まれます。Pro Starterは月20,000語まで、Pro Plusは無制限です。
はい。音声入力の履歴、スクリーンショット、クリップボード、録画はあなたのMacに保存され、指定した期間が過ぎたら自動で削除するように設定することもできます。
音声入力、文章の整形、Visual Briefを使うときは、その処理に必要な分だけが信頼できるパートナーに送信されます。Lipoもパートナーも、あなたの内容を販売したり、AIモデルの学習に使ったりすることはありません。
マイク:話した声をLipoが聞き取るために必要です。
アクセシビリティ:入力中のアプリに、完成した文章をLipoが入力するために必要です。
画面収録(任意):スクリーンショットとVisual Briefを使うときだけ必要です。Lipoが裏で画面を見ることはありません。画面を撮ったり録画したりするときにだけ使います。
多くの音声入力アプリは、まず英語を前提に作られています。日本語では「えっと」や言い直しが残ったり、同音異義語を取り違えたり、話し言葉のままで送れない文章になったりしがちです。Lipoは50+言語のために作られていて、日本語はもちろん、ヒンディー語、ベンガル語、アラビア語のように、ほかのアプリが後回しにしがちな言語にも対応しています。英語も同じスピードでしっかり使えます。
さらにLipoは、話しながら翻訳できる唯一のMac向け音声入力アプリです。自分の言語で話せば、別の言語の文章が入力されます。
音声入力だけではありません。スクリーンショットの編集、クリップボード履歴、画面録画をAIに説明するVisual Brief、ほかのアプリが間違える名前のためのカスタム辞書も入っています。4つのアプリが、ひとつにまとまっています。
Lipoは日本語と英語を含む50+言語に対応し、Macのすべてのアプリで使えます。